高層マンション
2008年06月18日 (水) | 編集 |
ワールドカップアジア予選日本×タイを
観にいって来たCです。

以前、タイでタイ人のサッカーを観た事はあるが
日本人のプレーを観るのは今回が初めて。

我等友人グループのリーダーS朗は
いわゆるスポーツヲタク

彼が、タイで行われるアジア予選を
見逃すはずもなく、
彼が率先してチケットを
グループ27人分もまとめて購入してくださった・・・。
ありがたや・・・。
しかも、一番入手困難な500バーツ席である。

ホント、観戦できたのは
S朗様のお陰です。

見事3−0でタイを打ち破った日本。
いやー、観にいってよかったー。

なかなか、スポーツ観戦もいいものだと
ストレス発散できたCであった。

次回このようなチャンスがあれば
また、是非、行きたいものである。

さて、話は変わるが、
今、Cが住んでいるマンションは
22階建てである。

その20階にC達は居住しているのであるが
最近、少し気になることがある。

それは、たまに聞こえてくる
ブォンブォンという音である。

引越し当初は、下界を見下ろす
住人にでもなった気分で
気持ちよくベランダから下を見下ろしていたのだが
ココ最近、気づいたのである。

ブォンブォン

なんだろな・・・と、思っていたが
しばらく経つと
段々音が小さくなって
消えていくのである。

不思議に思っていたら
今日、音の主を発見した。

ヘリコプター

高層階に住んでいる為に
なぜか、ヘリコプターの音が煩い。。。

こんな事が問題になろうとは!


まあ、週に1回5分ほどなので
迷惑というほどでもないのだが、
あのブォンブォンを間近で聞くと
激突されるんじゃないかと要らぬ心配をしてしまうあたり
一般庶民なCである(汗)

しかし、こんなにヘリコプターは
頻繁に飛ぶものなのか・・・?

はっ!もしかして・・・
もしかして屋上にヘリポートが
あったりするのか・・・?

・・・。

ありえん話だとは思うが
明日、明後日ぐらいに調査に
出てみようと思うCであった。

日本ってヘリコプターはどれぐらいの
上空を飛んでるのか?タイと同じ高さなの?
気になる今日この頃である。
チョコレートビュッフェ@スコータイホテル
2008年06月09日 (月) | 編集 |

Cも人並みに一応結婚というものをして
はや、1年の月日が流れた。おおぅ。

そんなわけで、1年前に結婚式を挙げた
スコータイホテルにいただいたチケットを引っさげて
タダ飯ならny、タダスイーツに出かけた。

まあ、予想はしていたけど
こじんまりとしていて
朝食やランチに比べるとやはり、スコータイ!という
華やかさに欠ける・・・。

しかし、タダなのにそんな文句つけてはいかーん!

と、鼻息も荒く、
ついて早速、寿司とサンドウィッチの
コーナーにて皿にてんこ盛りに
食料を確保する家主とC。

着席早々、がっついてみたが
寿司の味がイマイチ・・・。

が、しかーし、スコータイはパンである。

サンドウィッチの美味しさに舌鼓をうつ家主とC。

こじんまりしてようが、
やはり、スコータイのパンはサイコーであった。

つづいて、早くもスイーツ  ゲットのために
スイーツ広場(ケーキてんこ盛り)を
目指して皿を片手に駆け出すC。

流石に、甘いもの禁止令を出している家主も
今日のCの行動に歯止めをかけることは
出来なかったらしく、
スイーツ広場からプチケーキを
皿2個分に分けて持ってきた
Cにもむなしい眼差しを送るだけだった。

ふんっ!タダスイーツなんだから
文句言わせないわよぉ!

スイーツにがっつくCを見る家主の顔色は
少し悪い気もしないでもなかったが
気にしないことにした。

ははは。

そんなわけで、
スコータイのチョコレートビュッフェデーは
スイーツを腹いっぱいに詰め込んで終了。

ちなみに、本帰国した友人が来タイしていたので
その日の夜は懐かしきランナムゥの
シーフードレストランでご飯だったのだが、
家主とCが今度はシーフードを腹いっぱい詰め込んだことは
言うまでもない。

つまり、食い倒れの日であった。

スコータイホテル
■チョコレートビュッフェ
土日の14時?18時
予約は必須です。
お問い合わせは直接リンクからスコータイホテルにどうぞー。
※すまぬ、値段を聞いてくるのを忘れた(汗)

ネットに繋がらない!
2008年06月05日 (木) | 編集 |
ブログが書けない!
引越しして落ち着いたと思ったらFC2に繋がらん!
なぜだ・・・と、放置しておいたブログもやっとUPできるように
なった!やったぞ

エロコメントが沢山ついていたのだが
すべて消し去ってやったわ。ふはははは

しかし、引越しも4度目になるといい加減慣れる。

タイの不動産屋さんは日本とシステムが違い
借りるほうがお金をまったく支払わなくてもいいという
引越し貧乏に陥らないシステムなのである。

なんて、素晴しいっ!

じゃあ、不動産屋さんのガムライ(売上)はどうしたら発生するの??
ということになるが、
なんと、貸すほうから頂くわけである。

つまり、不動産屋さんの本当のお客様は
ジャオコーン(貸主)。

しかも、不動産屋さんは
引越し代金も出してくれたりする。

ああ。引越し好きにはたまらんっ!

な、ラッキーな国なのである。

が、不動産屋さんが紹介してくれる
賃貸物件の殆どは
高額物件(5万バーツ以上のおうち。

Cがつい最近まで住んでたランナムの安アパートなどは
自分の足で探すべきものである。

しかし、安アパートは安アパートなりに
中々住みやすいもので
掃除も楽チン。
帰って寝るだけの生活の現採時代のCにとっては
とっても都合のよい部屋であった・・・なつかしきランナムぅ。

まあ、それはさておき、
さっそく新しい新居で仲良くなった人がいる。
日本人と結婚しているタイ人のモッチャン(チューレン・あだ名)
で、ある。

たまたま、スーパーに行く途中に出会い、
一緒に楽しく買い物をして帰ってきたのであるが
モッチャンはなんとこのアパートに7年も住んでいるらしく
ヤーム(守衛)や、チャーン(エンジニア)とも仲良し。

モッチャンに色々、聞いているうちに
モッチャンの苦労話になり、
日本人学校に通う自分の娘の懇談会の話やら色々
聞かせてもらった。

うん・・・そうだな。大変だろうなぁ・・・。
ほとんど日本人のお母さんの中に
日本語がそれほど堪能でないタイ人のお母さん・・・。

苦労すると思う

なんだか、長々と話をしてしまい
モッチャンとエレベーターで別れる際には
すっかり、打ち解けてしまったCであった・・・。

初のトゥクトゥクサービスを使ったお買い物に
若干目が泳いでいたCであったが、
トゥクトゥクサービスの運転手さんにも
顔を覚えてもらえたので次回からは颯爽と
このアパートの住人としてスーパーにでかけてやるっ!
と、意気込むCであった。